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左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法
| 左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法 |
たとえば、クラブセットを変えれば20万円以上かかります。
体を痛めないので、長くゴルフができます
ボールを飛ばせるようになっても、体を痛めては意味がありません。
なぜ上手くならないのか、問題点がどこにあるかが分からないと
練習の甲斐がないと思います。
右肘の使い方。
どこをどのようにチェックすればよいのかも、しっかりと貴方にお教えいたします。
そのオーストラリアのゴルフスクールの講師が、「オジー・モア」 でした。
そのために、まず自分が習得する必要がある。
また、サラリーマンゴルファーでもあるので、あまり練習する時間はありません。
しかも、どのクラブでも、同じスイングなのです!
それでは、どんなスイングが、再現性の高いスイングなのでしょうか?
特に大切なことを言いたいと思います。
ヒントというよりも、答えですね。
マニュアルを見てもらえば、これらのコツを貴方も掴むことが出来ます。
ここは本当に、みなさんに覚えてもらいたいところです。
コースに合わせて、思った通りにボールを運ぶことが出来ます。
これは自信を持って断言できます。
良いゴルフを
オジー モア
オジー・モアのゴルフ理論を本当に教えられるの?
私は、教わる立場で45年、教えることに40年かけてきました。
このマニュアルで、オジーの理論のすべてが把握できます。
クラブを変えなくてもぐんぐんうまくなるのが体感できます。
これらの組み合わせ方によって、スイングが違ってきます。
それは、サラリーマンゴルファーで幸いにもクラチャンというものでした。
ゴルフをやったことが無い私にとって、このマニュアルと動画は非常に貴重なリソースです。
彼らのスイングを参考にして、自分のスイングを磨く。
老人になっても、ずっとゴルフを続けることが出来ます。
前山和洋さん
「思いがけず らくなショットができました」
小池さんに教えていただく前の私は、バックスイングで体が起き上がり、
インパクトでもフォローでも起き上がってしまうため、ボールが
高くあがって、ポトリと落ちるようなショットでした。
オジーから、手紙もいただきました。
が、スイングとは、こんなに簡単なことが、理解できてなかったのか、 こんなことが、必要なのかと、骨身にしみさせられました。
ゴルフで一番大切なものは…
あなたは、ゴルフで技術的に一番大切なものはなんだと思われますか?
私 : 「はい、確かに大切な事です。
私は、これらの喜びを貴方に感じてもらうために、
オジー理論の真髄を説明したマニュアル を作成しました。
間違った理論で1万球打つよりも、正しい理論に基づいたスイングで
100球打つことの方が進歩します。
私のアマチュア時代。
2001年、62歳のことです。
このマニュアルはそれを十分に発揮するものであると思っておりますが、
しかしそれでも私にとっては、このページは、きっかけに過ぎません。
本当に、最高ですよね。
これも同じように、今までの説明の中にヒントがあります。
私自身、ゴルフ歴は19年、ゴルフレッスンのコーチをしておりますが、
小池先生の理論を学び、自分の技術となった現在は、自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました。
その理論の真髄が書かれたマニュアル。
体系化されているので、アプローチなども直ぐ習得し易く、スコアアップも早いです。
「左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法、動画(ダイジェスト)」
それでは、マニュアルの一部をご紹介します。後はさらに難しくなってまたクラブを変える。
クラチャンを取っていた頃と比べて、数段のレベルアップを自覚しています。
今まで勉強をしてきたのは何だったのかと、理論の体系化を理解していくうちに、
時間の経過を残念に思い、マスターズなどで見てきたスイングよりすばらしいだけでなく、
理論どおりに打てる技術に驚き、感動しました。
3万?
・・・・・・しょうがない。
世界の一流の技術を盗んで、自分でスイング理論の仮説を立て、それを実践。
その条件を満たすと、最大のパワーをボールに与えられ、遠くに真っ直ぐ飛んでいきます。
竹本弘子さん
「自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました」
小池先生との出会いは今から6年前、あるゴルフレンジでした。
常に新しく変化していくスイング理論を日々研究し、ご指導くださる小池先生の取り組みと努力は、心より尊敬しております。
悩みました。
そんな簡単に言うけど・・・と思われるでしょうが、本当にそんな認識が出来る日は
遠くありません。
オジー・モアはオーストラリアのトップランクコーチとして5年連続選ばれているだけでなく、
TV出演での技術指導コーナーを受け持ち、自演しています。
すると体の軸である脊椎に負担を与えます。 すみません、説明不足でした。
これからが楽しみです。
たくさんの人から、喜びの声をいただくことができました!
下半身を固定して、大きな筋肉を使って上体を捻りそして捻り戻し、
体重移動を使って左足の上まで大きく回転してフィニッシュ。 このマニュアルで、明日のゴルフが、とっても楽しみです。」
あなた : 「スライスやフックの技術?」
私 : 「なるほど、そういうものもありますね。」
これが、オジー・モアのゴルフ理論です。(笑)
コンパクトなトップにするためには・・・
ボディスイングでは、コンパクトなトップになります。
この出会いに、本当に感謝しました。
どうして”飛んで曲がらない“のか、という疑問にもお答えしています。
なお、ゴルフレッスンを行っておりますので、顔写真と名前の公開はご遠慮いただけたらと思います。
そこで、より良いスイングを身に着けることによってパワー不足を補おう、と。
また、インパクトで力を入れて、ボールを叩き過ぎるのも、数多く打てば、腰に影響を与えます。
しかし、しばらくするとまた難しくなる。それらがしっかりしている人にとっては、きっと役に
立つことでしょう。
真っ直ぐの確率が高まるので、これも必然です。
また、オーストラリアでやれれば、オジーに参加してもらうこともきっと可能だろう。
私か、もしくはオジーに教わる必要があります。
オーストラリアコーチ、オジーモアの打法を学ばれた小池先生の
スイング理論を完全にマスターすべく、これからも日々努力
していきたいと思います。
レッスンをする方が自分でプレーするより楽しい私としては、
私の課題を満足させる理論には出会えなかったのです。
そうです。
フェースは何時もスクェアを保ち、手は返さない。
生徒さんはスイング改造で見違えるようなスコアが出せるようになって、
腰が痛くない、飛んで曲がらない、など多数の賞賛の声を聞かせてもらっています。これがとても重要になってくるのはお分かりかと思います。」
「そんなスイングが体に負担をかけずに出来る。
半額の5万?
いやいや、まだ高い。
50歳台になってからは、「ベン・ホーガン」、「陳清波」、「レッド・ベター」、
「プッチ・ハーモン」、「ジム・マックリーン」らの本とビデオで勉強しました。
また、日本にはなぜあまり世界に通用するゴルファーがいないのか、
などに疑問を持ち続けていました。
このボディスイングの要となるところです。
学生のとき、私はスキーを始めたのです。
もしも、貴方とのご縁もあれば、この上ない喜びです。
貴方の手にするスイング理論は、どんなプロとも渡り合える最高の理論です。
そして、そんな経験からも私は、体系化されたオジー理論を今現在も最高と思っております。
明後日会社のコンペがあるのですが、どれくらいスコアが縮まるのか楽しみです。
肩が腰に追いつき、追い抜いてフィニッシュとなります。
サイトの立ち上げ、ブログ、個人指導を通じて、更なる深い分析と
教え方の多様化に自信も持ちました。
左の軸を中心に正しくバックスイング出来たとき、思いがけずらくなショットが出ることがあります。
なので、いくつかのチェックポイントでスイングをチェックすることが出来ます。
トップアマや、世界的なプロを育てたい。
多くのスイング理論は腕を振って、腰を回転する打法です。
「オジー・モアのすごさは分かったけど、結局、どんな理論なのさ?」
そうですね。
再現性のあるスイングは、積極的に動かすのは腕ではなく、腰を使うのです。
あの時、私は基本第一にと考え、理論を勉強し、就職の年には、スキー1級を獲るにいたりました。
あなたがゴルフの研究生であることに感謝します。
答えはマニュアルに書いてあります。
私はサラリーマンで、営業上必要なため24歳にゴルフを始めました。
私は、プレッシャーのかかったところで成果が出せるスイングを長年求めてきました。
そこで小池先生の「ボールが曲がらない」スイング理論をお伺いし、ご指導をお願いすることになりました。
軸を中心にスイングする、一軸打法であること
まず、腰を左右に動かして、体重移動で飛ばす理論があまりにも多い。
私は、ゴルフで一番大切なものは、
「いつも同じスイングで、同じ球筋を正確に打てること」 だと思います。
腕を脇に付けて、腰のパワーを使うこと。」
この意味、貴方には分かりますか?
「確かにそうは言うよな・・・」、「まぁ、分かるけども・・・」 なんて声が聞こえてきそうですね。
そんな楽しみ方ができるようになります。
それどころか、時には練習すればするほど悪くなる、なんてこともあります。
そのためには・・・そうですね、色々ポイントがありすぎてここには書ききれません。
そんな体に負担のかかるスイングはもうしなくて大丈夫です。
マニュアルには、画像付で一つ一つのポイントを細かく書いてあります。
そして、その大切な形をいつでも作れるようになる。
しかし・・・・・。
でも、そんな私に転機が訪れました。
と密かに夢を馳せております。
私も、国内外で多くのプロに教わったので、受け手の悩み、気持ちが
自分のことのように分かります。
ドライバーは飛ばずじまいです。
腰が止まれば左にフック、腰が先行し過ぎると右にプッシュアウトなど、ミスを生み易い。
しかし、クラブでは上手くならない…
クラブを変えれば、確かに最初は前のクラブより楽になり、上手く打てます。
きっと参考になると思うので、ぜひお聞きください。
でも、実は一番初めに述べさせていただきました。
そんな経験と実績から、私があなたにオジー・モアの理論を伝える自信はあります。
今までより、断然楽なラウンドになることでしょう。
マニュアル中では、9つほど条件を挙げています。
そして私の場合で行き着いた先は、アプローチに頼ったゴルフでした。
これがしっかりと出来たときのスイングの素晴らしさを感じてもらいたいです。 スコアは少しずつ良くなっていますが、まだまだ正しいバックスイングが難しく勉強中です。
回転ではなく、捻転を使うこと
腰を回転すると、肩も回転してしまいます。
飛距離では、若い頃より飛んで、
今70歳(この3月26日で、古希)寸前ですが、220〜230ヤード。
素晴らしい好循環が始まります。
しかし、前にも言った通り、私はオジーの理論を広めて日本のゴルフを変えたい。
足,脚、膝、股関節、腰などの下半身、胴体、腕、手、頭などの上半身がいろいろ複雑に組み合わさって動き、スイングをします。
すみません。
いろいろ細かく教えていただき、今までいかに体の芯がぶれて、
一定のところにトップがいかないと言う事がとても良く分かりました。
体に優しい、腰に負担がかからない、無理のないスイングであること
トップで左肩が下がり過ぎると、インパクトゾーンで右肩が下がり過ぎることになります。
下記のような動画と画像を用いているため、初心者の方でもイメージしやすく、
とても分かりやすい内容になっています。
しかし、オジーのスイングを観察するにつけ、スポーツ力学に裏付けされた
「飛んで曲がらない打法」 であることはすぐに理解できました。
そうですね、10万円相当の情報です。
私は伝えたいのです。
今までにない感覚というか・・・
ただ、マニュアルを実践してすぐにスイング中に
腰を痛めてしまって、まだラウンドはしていません。
これは間違いないです。
腰の回転に腕がくっ付いて、その先にあるクラブがインサイドインに動く。
日本にオジーの理論を広める。(笑)
見る目が変化し、ゴルフも向上します
楽しみ方が深まります。
腰と腕の動きを一体化するのは難しいのです。
45年間、レッスン理論を求めて試行錯誤を経て、いろいろな理論の勉強と経験が
加味されて、オジー理論の意義を理解し、習得したものです。
このボディスイングの基本理論をマスターしてから、それをさらに磨いていけば、
正しいスイングを磨いていくわけですから、どんなスイングに化けるか、想像できますか?
今活躍しているプロにも引けを取らないスイングをすることも可能です。
アドレスからフォローまで脊椎を縦に近い斜めを維持して、ボールビハインドで打ち抜いた後は、脊椎を垂直にしたフィニッシュとなります。
一度痛めてしまうと、回復してもコツを忘れてしまったり、痛めたところのせいで
変な癖がついてしまったりとうまくいかなくなることがよくあります。
腰と膝を前後に使うことによって、大きな捻転差を作ることが出来るのです。
個人で、このEブッククラスのノウハウを理解し、習得するには、かなりの時間と金が必要です。
しかし!
誰にでもそれができるというものではなく、
物凄い練習を積み重ねて、万人に1人できるかでどうかでしょう?
ところが、それが出来る理論がここにあります。
曲げたい時は、アドレスで、方向のとり方とフェース面を変えることによって、目標に向かって曲げることが出来ます。
172ページにおよぶ写真付きマニュアルと、動画をどう活かすかは、その人
の目的と意欲次第です。
ボールにエネルギーを与えるためには、体の各部分を使います。
日本人のゴルフファーに喜びを与えたい。
そして、方向性、球の重さ、飛距離ともに向上してきています。
「ゲーリー・プレーヤー」、「ジャック・二クラス」、「青木功」、「トム・ワトソン」・・・
色々なプロのスイングを真似てみました。
それが逆なのです!
ヘッドが溜まって下りてきて、インパクト後に遠心力が働いて、加速します。
できるようになります
テレビのゴルフ中継をなんとなく見ていませんか?
プロのスイングは、とても勉強になることばかりです。
しかし、私には本物の理論が狂おしいほどに欲しかったのです。
この理論なら、これらを叶えることが出来る。
貴方には、そんなつまらないゴルフ生活を送ってほしくありません!
実際にDVDとマニュアルを見られた方の生の声をお聞きください。
誰にでも出来そうで、レッスンの教材に向くという視点から、
特にカーチス・ストレンジ、マーク・オメーラのレベルスイングに興味を持ち、
取り入れることもやってみました。
ゴルフレッスンプロ
ボールを真っ直ぐ飛ばすにはどうしたら良いのでしょうか?
いきなりですが、、、
「ボールを真っ直ぐに飛ばすにはどうしたらいいのでしょうか?」
簡単です。
決して高い買い物であるとは私は思いません。
オーストラリアでは皆同じ理論上のスイングをしていて上手い。
理論通りに実技が出来るインストラクターは中々世界でも見当たらないのですが、
オジー・モアはその両立ができるすばらしいスイングの持ち主です。
テークバックでは、腰を回すのではなく、右腰を後に引き、左膝を前に出すことによって、トップでは捻転差が最大になります。
とりあえず体と相談しながら少しづつ実践していきます。
ここまで理解して、正しい練習をすれば、
貴方のスイングが理想のスイングになるのは時間の問題です。
それと、私の肉体的条件では、パワー不足がどうしても解決できませんでした。
この快感を得るためにゴルフをしている、という人も多いのではないでしょうか。
その過程で、その理論が誰にでも適用できる、すばらしい 「飛んで曲がらない理論」、
と体と頭で実感しました。
私は当初、その理論に戸惑いました。
私の熱意に負けてか、オジーも快く了解をしてくれました。
このページだけでも、貴方のゴルフの役に立てれば、と思っております。当たり前のことですよね。
14,800円 でご提供させていただきたいと思います!
オーストラリアのトップコーチ直伝!
左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法
【 全172ページ(PDFダウンロード版) / 動画DVD付き】
書店では、まず絶対に手に入らない情報です。
飛距離と正確性を両立した、超一級の理論と実技である。
しかし、それでも絶えず練習とストレッチが必要です。
腕を大きく使う、腕や手を返す、頭は残す、左足をテークバックで上げる、足を大きく
動かしたり蹴ったりする、これら今まで体験したゴルフ理論とは正反対だったからです。
この情報の吸収は数年以上にわたっています。
以後毎年1〜2回訪豪、進化するスイング理論と指導方法の収録と、
そのためのレッスンを受けました。
理論を実技で表現できる、パソコンで分析しても文句のない本物のスイング。
「あれ?それはボディスイング理論とか言うやつでしょ?
ボディスイング理論が理想だっていうのは聞いたけど・・・」
そうです。
そんなスイングだからこそ、私は自信を持って貴方にお伝えすることが出来ます。
合理的にパワーと正確性を出せる理論であること
体を使ってクラブヘッドにエネルギーを与え、静止しているボールを飛ばすのがゴルフ。
そして、上半身の軸である脊椎が真っ直ぐな右斜めで動くことが望ましい。
それでも努力の甲斐あってか、
30代、40代、50代で計5回クラチャン、60代でシニアチャンピオン3回と獲得できました。
このボディスイング理論こそが、オジーの理論なのです。
ちょっと考えてみてもいいかもしれませんね。
これなら、いける。
そんな私に幸いにも、当時全盛期の「ジャック・ニクラス」や、「ボブ・トスキ」、
「ジム・フリック」などのTVレッスン番組を企画・プロデュースする機会が与えられました。軸を中心に回ることがヘッドスピードを上げ、しかも同じインパクトを生むのです。
少ない練習で最大の効果(ゲームの理論から、私のゴルフ戦略)で確率のゴルフに取り組みました。
今後も進化する小池先生のスイング理論を学び、ご指導賜りたいと思っています。
そのために、私はこれからも活動していきたいと考えております。
5000円のレッスンを20回。
悪い癖が付くと、どんなに練習しても進歩が遅れてしまいます。
また、
TV中継のコメンテーターとして、世界の一流選手のスイング分析や解説する機会などを
生かして、世界の最新スイングを1昨年からボディスイングとアームスイングに分岐して、
個人個人の肉体的特性に合わせた指導理論を構築して、指導に当たっております。
自己紹介が遅れましたね。
このため、私のサイトで、ゴルファーの皆さんに紹介するトレーニング機器の評価が、かなり高い精度でできるようになると思います。
そのポイントを教えることがこの理論なら可能です。
私は、この喜びと共に、日本で教えたいという意欲が心の中に沸き起こり、
第二の人生を、オジー理論とレッスンメソッドの習得と、
それを日本のゴルファーに伝えることが使命だと決心しました。
どれも私を納得させる理論ではありませんでした。
ちなみに、打ち抜いた後は腕を振ってフィニッシュです。
そんなスイングがしたいのならば、私がお役に立てます。
ネットや携帯を通じてのレッスンとかも面白いですね。
極論すれば、スライスやフックでも、いつも思ったとおりに打てればよいのです。
体に問題がある人にも教えたい。
サラリーマン最後の年、かねて2回の旅行で、多くのアマチュアが同じような
すばらしいスイングをしているのを練習場で目の当たりにしました。
そして、理論だけではありません。
まだゴルフを始めて半年の初心者の私にも非常にわかりやすい細かい説明と映像で、
練習場でテキストの注意点を気をつけながら試したところ自分でもびっくりするくらい
まっすぐ飛ぶようになりさら飛距離も伸びました。
また、教わる立場の気持ちも分かるつもりです。
それには、各段階にそれぞれ大切なことがあるのです。
こんにちは。
そのため、ゴルフも本を片手に勉強して、最小の労力で最大の効果を狙うことにしました。
彼のスイング理論とその体験はまさに驚嘆の一言でした。 成長していくことの喜びは、何にも変えがたいことです。
それらを通じて覚えたアプローチでは、オジーに始めて会った時に、上手さに褒められ、
アプローチの指導では師範代行をさせられたこともあります。そこに、皆さんの間違いがあります。
下半身を出来るだけ動かさないで、腰を積極的に使うが腕は振らないというように、動きを1つ少なくするのです。
そこで、初めて私が納得できるゴルフレッスン理論に出会うことが出来ました。
阿部さん
最後に・・・
最後に、私がどんな想いから、
この商材を世に出すことにしたのかについて聞いてもらえますでしょうか。」
あなた : 「地形を読む力?」
私 : 「そうですね、コースを回る際は必要になってくる力です。
それから、習得するだけでなく、多くの生徒に教えて7年になりますが、
コンピューター分析を通じてさらに理解が深まり、レッスン方法にも一層の自信を持つに至り、
ぜひ多くの人に教えたいとの思いから、このページを立ち上げました。
それによってインパクトゾーンではフェース面を変えないで、低く長く抜いていくことが可能になります。
一人でも多く、シングルプレーヤーに。
「腕を使わないことによって、飛ばないのでは?」 と思われるでしょう。
動画の中では、体の動きで注意すべき点が、映像と音声で丁寧に解説されて
いますから、ゴルフをする人にとっても、個人的なインストラクタとしての役
割を果たしてくれるでしょう。
白球が青空に、思った通りに飛んでいく気持ちよさは、言い表しがたいものです。
そういうスイングはそうそうないです。
そのためには、多少の先行投資は必要で、少しくらい破格の値段でも・・・。
ボディスイング理論を細かく丁寧に、解説しています。
笠原 成さん
いつもゴルフのスイングに悩まされ、あーでもないこーでもないと我流で、していました。
私は、このボディスイング理論をあなたに伝えることが出来ます。そして、そこからまた伸びていきます。
間違った使い方で練習しても、変な癖がつくだけです。
それも私はどうにかしたかった。
「自分に合うのは何か」 だけでなく、
「誰にでも取り入れられるスイングは何か」 という課題に対して、
自分で試し、良いものはゴルフ仲間に教えることを通じて、模索を続けました。
真っ直ぐに、しかも飛距離の出るスイング。
新井さん
マニュアルを見させていただいて
あぁなるほど!と思わされる部分もたくさんありました。
本当ですか?本当に分かっていますか?
そして、そんなスイングが出来ますか?
貴方にもそんなスイングが出来る、秘伝の理論がここにあります。
得られる情報は、オーストラリアに留学(年間300万円、たとえ1ヶ月でも50万)、
とまではいかなくとも、日本でレッスンを受けて、最低20回で学んだとしましょう。
日本人は断片的に理論吸収するが、体系的なものをあまり求めない。」
しかし、私が言いたいのはもっと根本的なこと です。
そして、私はオジーに、
「私が指導者になって、オジーの理論を日本で紹介したい」
との決心を伝えました。
理論と実技が両立できる (理論通りに完璧な実技が出来る) インストラクターは、
私が知る限り、 「オジー・モア」 しかいません。
ゴルフで一番大切なものは再現性、その再現性の高い体系化された理論であること
積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること
軸を中心にスイングする、一軸打法であること
回転ではなく、捻転を使うこと
合理的にパワーと正確性を出せる理論であること
体に優しい、腰に負担がかからない、無理のないスイングであること
このように、
「真っ直ぐに遠くに飛ばせ、しかも、いつも同じスイングが出来る」
「そんなスイングが体に負担をかけずに出来る」
ボディスイング理論は、そんな理想のスイングになっています。
何回変えますか?
スイングが良ければ、クラブは10年ぐらいは持ちます。
前傾してスイングするためには、前傾姿勢でレベルに腰が回り、ヘッドが縦に動くことの両立が求められます。
止まったボールを打つだけです
ゴルフは難しくはなく、理にかなった動きをすれば結果が出るという、
そんな認識に変わります。体が柔軟な間は確かに対応できます。
右に、と一口に言っても・・・ですよね。
それでは再現性に欠けるように思います。
老人の私でも出来るのですから、ほとんどの方に出来ることを確信しています。
以上の理論を、ボディスイング理論 といいます。
千田彰浩さん
先日はゴルフレッスン動画とテキストをありがとうございました。
しかも、日本では、オジー理論クラスの理論(飛んで曲がらない)は
他にどこを見回しても見当たりません。
感想文をお急ぎのようでしたので、取り急ぎ
現段階での感想をお送りいたします。 理想的なスイングで、コースを回っているあなた自身の姿を…
どんなに気持ちいいことか、あの体験は忘れられません。
でも、たぶん文字だけでは分かりにくいと思います。
¥14.800
(消費税・送料込)
今後とも貴方のゴルフをサポートさせていただきます!
本当に14,800円の価値がある?
「このマニュアルに、本当に14,800円の価値があるか」、
当然疑問を持っている方も多いと思います。
動かす部分と動かさないところを明確化しているので、質問にも簡単に答えられるのです。
それによって、フェース面が返ることがないだけでなく、インパクト後にヘッドが遠心力によってリリースされて(解き放たれて)加速することを可能にします。
小池 幸二様へ
私の二つの論理的スイング教授法(アームスイングとボディスイング)を あなたが理解していることを承認して、手紙を送ります。
しかも、インパクトでフェースがスクェアになっていなければなりません。
飛ばないのは自分の運命と諦めていました。
オジー・モアに出会えて、自分が彼のレッスン理論を日本に広めたくなりました。
オジー理論を知る前までは、ドライバーショットのフェアウウェイキープ率は50%以下で
あったのに対し、現在では80%以上と正確性で見違えるほどの進歩を遂げました。
しかし、私は、、、
・ 身長162cm、体重60kg、体が硬い,サイズ21で手が小さい
・ 左手の握力25、眼鏡をかけているといった肉体的条件
そして、金銭的条件から、あまり上達は見込めませんでした…
でも、その時、学生のときのことを思い出しました。
レッスン理論に興味を強く持っていたことから、3ヶ月のゴルフ留学をオーストラリアに決めました。
曲がる要因のない、どこにも力が入ってない、とても美しいスイングでした。
しかし、先ほども申し上げさせていただいたように、
オーストラリアに留学すれば、年間300万円、1ヶ月でも50万円はかかります。
大事なインパクトゾーンをいつも同じように、腕を腰が一体化された動きをするためには、
腕を体に密着させて、腰で打ち抜くことが必要です。
この悪循環にはまり、クラブを買い換えることに逃げることになる人もたくさんいます。
スイングの軸は○○、そのためには△△のアドレス
理想的なスイングの軸は、こうなっています。
私は、このマニュアルを、きっかけにしたいと考えています。
ゴルフで一番大切なものは再現性、その再現性の高い体系化された理論であること
積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること
軸を中心にスイングする、一軸打法であること
回転ではなく、捻転を使うこと
合理的にパワーと正確性を出せる理論であること
体に優しい、腰に負担がかからない、無理のないスイングであること
つまり、、、
「真っ直ぐに遠くに飛ばせ、しかも、いつも同じスイングが出来る。
私は幸二、あなたがボディスイングとアームスイングの両技術を含む理論 全てを会得されていると信じています。
また、マスターズで、世界最先端のスイングを4年に亘り研究し、盗みもしました。
それで、アナタ誰?
すみません。
体が硬く、背は低く、左手の握力がない、眼鏡をかけるなどハンデがあっても、
正しい理論にまじめに取る組むことでカバーできる、と。
あなたはビデオルーム、練習場及びコースでの私のレッスンに数週間にわたって一緒に過ごして、その教授法とその関連したドリルの真価の理解を深めてまいりました。
間違ったスイングが多すぎる。
トップからの切り返しからインパクトに向かう体勢を作るコツ
インパクトゾーンでの、右肘右腰連動と左膝伸ばしのコツ
フォローからフィニッシュへ向けての、レベルターンのコツ
ボディスイングには、コツがあります。
それを見かねたのか、声をかけていただきました。
上の説明も参考にしていただければ、答えが浮かんでくるかもしれません。
これを友人に自慢するもしないも貴方の自由です。
これからは、そんな合理的なスイングを学んで、ちゃんと上達するような練習が出来ます。
ゴルフスイングデザイナーとしてレッスンプロをはじめ、数多くの生徒に、
ゴルフスイングを教えています。
この理論とは、クラブにボールが当たる前後のフェイス面を意識したもので、手首を使いすぎず、無駄のない動きをするというものです。
画像はイメージです。
その問題点がすぐに分かり、こうすればよい、とすぐに解決策も分かります。
スイングプレーンにのって、低くインサイドインにクラブフェースが走リ、
インパクトでは100%のパワーでボールを弾く。
画像と比べながら、正しい形で練習してください。
オジー・モアとの出会い。
道具に金をかけなくて済みます
単純にうまくなるので、道具に頼ることがありません。
私も両理論を習得するに至り、オジーの許可をもらい、現在指導に当たっております。
しかも、軸が動くことによって、いつも同じインパクトを望むことが難しい。
私は偉大なるプロたちにスイングについて質問し、また指導も受けることが出来ました。 小池 幸二 と申します。
貴方のスイングが輝くことは間違いないです!
さて、これをいくらでみなさんに提供するか。
「いいじゃん、それなら何の問題もないじゃないか」
と思われることでしょう。
そうしながら、右腰主導でフォローまで打ち抜きます。
以下の説明を読んでもらえば分かってもらえると思うのですが、、、
正確性(方向性)と飛距離(パワー)を両立した理論
また、そこまで言わなくともかなりの確率でその両立を可能にする、
再現性がとても高い理論であることがお分かりになると思います。一人で勝手に語りすぎました。
想像してみてください
想像してみてください。
そして、今の私にいたります。
本当にありがとうございました。
得られる情報を日本でレッスンを受けて、最低20回受けても、10万円ぐらい。
ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
いずれ、将来サークル化を計り、各地でレッスン会や、ゴルフ大会を
できるようになれば、きっとどんなに楽しいものか。
そのためアプローチなら、誰でも短時間で上手くすることには自信があります。
ここまでくるのに私は、7年で、海外関係で計700万円掛かりました。
打ち出されたボールは重い球筋で真っ直ぐに、しかも遠くに伸びていきます。
この成功体験(?)から、私は、何事も基本が大事!と信じるようになりました。
その間、大胆なスイング改造を100回以上行なってきました。
ハード(道具)よりソフト(レッスン理論)が重要であることが分かります。
そう思い、今回、このページを作りました。 ただ、そこに止まっているボールを打つだけです。
特定商取引法に基づく表記 Copyright © 2008 ゴルフの達人になるオジーの理論 All rights reserved. 。
そんな私に、奇跡の出会いが訪れるわけです。けてきています。
私も、ゴルフレッスンのプロとして活動しており、
10代の初心者から74歳のグランドシニアのチャンピオンまで教えていますが、
レッスン料が90分で、5000円ほどいただいております。
そこはやっぱり画像を参考にしてください。
腰に負担を与えないためには、下半身では股関節の垂直線を中心にレベル回転します。
試している理論がレッスンで多くの人に合うかを、実践で確かめてきました。
腕を使わないで、右肘右腰連動で打ち抜く
ここはあえて伏せ字にはしません。
体の各部分を合理的に動かし、ヘッドに最大のパワーを与えるものでなくてはなりません。
しかし、それでも納得の出来る、誰にでも出来る体系化された理論には
出会えなかったのです…
トップで出来た腰と肩との捻転差を少しずつ減らしながら、左膝を後に伸ばします。
その球筋を生み出すスイングをいつも出来れば、それで良いと思います。
再現性の高い、飛んで曲がらないスイングへのチェック方法
ボディスイングは体系化された理論です。
なぜ?
本物のゴルフを勉強したい。
どこが悪いのかともう悩む必要はありません
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